敬天会について敬天会について

敬天会の理念

【事業理念】 【事業指針】
敬天愛人
道は天地自然の物にして
人はこれを行なふものなれば、
天を敬するを目的とす。
天は人も我も同一に愛し給ふゆえ、
我を愛する心を以て人を愛する也。
ご利用者の立場で考えます
決めたことは必ずやり遂げます
創意工夫をもって仕事に取り組みます
常に自分を高める努力をします
お互いの理解と協力を大切にします

交通アクセス

お車で

JR・長崎駅から約15km(約30分)

  • 国道34号線
  • 蛍茶屋方面
  • 国道251号線
  • 矢上大橋(有料道路)
  • 戸石方面
  • 「牧島荘」看板右折
  • 牧戸橋
  • 島内「牧島荘」看板2ヶ所とも左折
  • 牧島荘

長崎自動車道・長崎多良見ICから約11km(約30分)

  • 国道34号線
  • 矢上方面
  • 国道251号線
  • 戸石方面
  • 「牧島荘」看板右折
  • 牧戸橋
  • 島内「牧島荘」看板2ヶ所とも左折
  • 牧島荘

バスで

  • 長崎県営バス・戸石バス停下車
  • 徒歩(約50分)
  • 牧島荘
  • 長崎県営バス・臼の浦バス停下車
  • 徒歩(約20分)
  • 牧島荘

JRで

  • JR・現川駅から約9.6km(タクシーで約25分)
  • 牧島荘

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牧島について

 牧島(まきしま)は、その名のとおり橘湾海上周囲約5㎞の島で、諫早市境(飯盛町)と境を接している長崎市域の最東部に位置する。

 人口は、325世帯882人(2011年11月現在)。高齢化率約28.3%。産業は漁業と農業。真鯛、ハマチ、牡蠣の養殖等、特に『牧島いちご』はブランド品として有名。ペーロンが盛んで全国各地から修学旅行生が訪れている。

 牧島の歴史は、江戸時代佐賀藩諫早領の牧場があったのでこの名が付いたといわれている。
 江戸時代には、馬番として10戸あまりの人家があるだけであったが、明治になって戸石村から50戸が入植し開発が進められた。

 対岸の戸石地区とは100m余りの狭い瀬戸で隔てられていたが、昭和35年に吊橋牧島橋が架けられ、昭和44年には車も通れる牧戸橋に架け替えられ現在に至る。
 今も牧戸橋の横に、牧島橋の記念碑や遺構が残されている。

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